hanayuです。
被災地の様子は何度見ても背筋が凍りますな。
当事者ではない事に対して
本当は何も悪びれる必要はないのかもしれないけれど
どこか、いつも通りの日常に対し後ろめたさを感じます。
とは言え、せめて節電するとか
コンビニに置かれた募金に協力するとか
些細な事と祈りという目には見えない力を信じるばかりで
無力さを感じる。
それでもワタシの時間は流れているわけでして。
hanaにとってもhanaの時間が流れているわけである。

人間PCに向かうその背後では
ベッドにONする猫。

横になる位置を見定めているようで。

落ち着いたらさっそく始めました。







べろんべろんとカミカミの繰り返し。
ちなみにカミカミの時による鼻のしわがツボです
ワタシはhanaを守らなきゃいかんです